毎日ちゃんと働いて
それなりに評価もされてきた。
経験も積んできた。

でも、ふとした瞬間に心に浮かぶこの思い——

「このままで、本当にいいのかな?」
「私って、この先どこへ向かってるんだろう?」

休日、なんとなくスマホを見ながら、
SNSやYouTubeで発信している人たちを眺めていると、
「私にも、何かできるかもしれない」って思う。

でも、そこから動けないまま、
気づけばまた同じ毎日に戻っている。

本当は変わりたい。


でも、自分に何ができるのか分からない。
というか…

「私なんかが発信してもいいのかな」
そんなふうに、自分で自分にブレーキをかけてしまう。

あなたも、そんな思考になっていませんか?

あなたが動けない
本当のわけ。それは、

自分に何ができるのか?
私が発信していいのか?

悩む気持ちはわかります。

でも、あなたが立ち止まる本当の原因は、きっと、そこではない。
 “自分がどんな風に、誰かの役に立てるのか”が見えていないから

大きな声では語ってこなかったけど、
あなたの胸の中には、人に伝えたい想いや、乗り越えてきた経験がある。

だけど、それをどう形にすればいいか分からない。
どう伝えればいいかも分からない。
そして、「どうせ私には無理」と思って、心の奥にしまってきた。

でもね、
その小さな違和感や、胸の奥の引っかかり。
それこそが、あなたが本当に望んでいる未来への入り口なんです。

はじめまして!乳井遼(にゅうい・りょう)です。
ニックネームで「りょう社長」と呼ばれています。本ページをご覧いただきありがとうございます!

あなたもきっと、本の出版に興味があるからこそ、今、この文章を読んでいるのだと思います。

今は、著者として、編集者として、YouTuber(登録者10万人超え)、経営者として、講演家、講師、歌手として活動をしていますが、実は僕自身、もともと「超」がつくほどの口下手でした。

人前で話すとテンパって何を言っているのか分からなくなるタイプ。

学生時代のゼミでのプレゼンはいつも失敗。「話がくどい」「モゴモゴ喋るな」「何言ってるかわからない」もう、たくさん叱咤激励を受け、泣きたくなる日々。。

社会人一年目は銀行員になってからも、お客様にうまく商品の説明ができない。
契約が取れずに落ち込む毎日。

「自分には営業なんて向いてない」
「そもそも、人に何かを伝える力がないんだ」って思っていました。その後、銀行を一年で辞め、新聞記者、コピーライター、雑誌編集者として働いてきて、僕は人生を変えるものと出会いました。それが、「文章」です。

世界がガラッと変わった瞬間でした。

自分の言葉で“伝える力”を身につけたことで、初めて、言いたいことが「人に伝わる」喜びを知ったんです。

今では、文章はもちろん、セミナーやYouTubeなど、どんな場面でも自然に言葉が出てくるようになりました。

でもこれは、特別な才能があったわけじゃありません。
僕のように、話すのが苦手でも、会話に自信がなくても、“伝える方法”を知れば、誰でも変われるんです。

あなたがもし、
「うまく言えないから…」
「私なんかが発信しても…」と感じているのだとしたら、
その気持ち、痛いほど分かります。

でも本当は、
「やりたいことがない」んじゃない。
自分が誰かに求められている“価値”に、まだ気づけていないだけなんです。

そして、その価値を「誰かの役に立つ言葉」に変える力──
つまり、“人を動かす文章力”が身についたとき、
あなたの人生は確実に動き出します。

こんな方におすすめです

  • 日々頑張っているけれど、「このままでいいのかな」とモヤモヤしている会社員の方  
  • 副業をはじめたいけど、何から始めたらいいか分からない方  
  • 口下手で、人前で話すのが苦手な方  
  • これから起業して、自分のサービスを作っていきたい方  
  • リーダーとして、人前で話す機会が増えてきた方  
  • 発信したい想いはあるけれど、「私なんかが…」とためらってしまう方  
  • 経験や想いを、誰かの役に立つカタチで届けたいと思っている方  
  • 言葉で人の心を動かせるようになりたい方  

そして、そんな未来を目指して、立ち上げたのが

なぜ、今出版なのか?

それは、人に伝える力を養いたいなら、会話術やトーク力を磨くよりも、まず先に絶対に身につけるべき力があるからです。

それは、「文章力」です。

勘違いする人も多いのですが、言葉を磨き人を魅了したいなら、まずは絶対に文章力を磨くべきです。会話術など二の次です。なぜなら、文章力がアップすると、自然と会話力やトーク力も磨かれてしまうから。

人を魅了する文章が書ける人は、人がなぜか惹かれてしまう文章の構成や言葉遣いがインプットされています。これがあれば、あとは言葉にして口で言うだけだからです。場数を踏めば誰でも一流のスピーカーになれます。

そう、かつて口下手で何も喋れなかった僕が、今では、講演家、YouTuber、講師として活躍できているのは、文章の力を一番に磨いたからです。トークの訓練など、実は一切受けていません。

なので、出版実践塾では、「書く」という行為を通じて、あなたに表現する力を総合的に養ってもらいます。

これらをゼロから体系的に学び
実践していきます

自分の経験や想いをどう価値に変えるのか

口下手でも伝わる“言葉の力”の育て方

共感を生み、人の心を動かす文章の書き方

実際に出版を目指して本を形にしていく方法

僕自身、口下手だったからこそ分かる「言葉にできない苦しさ」
でも、だからこそ今、あなたの“まだ言葉になっていない想い”の尊さを、誰より知っています

この講座を通じて、自分の想いや経験を「言葉」に変える力を身につけ、電子書籍で1冊の本を出版できたとき——


あなたの世界は
こんなふうに変わり始めます

  • 自分の声が、誰かの背中をそっと押す「力」になる
    あなたの本を読んで、
    「心が軽くなりました」
    「自分も動き出してみようと思いました」
    そんなメッセージが届くようになります。
    話すのが苦手でも、書くことで人とつながれる——その実感が、あなたに静かな自信をくれます。
  • 「この人にお願いしたい」と言われるきっかけになる
    出版は、あなたの専門性や想いをわかりやすく伝える最高の名刺。
    名刺よりも強く、SNSよりも信頼される。それが、権威の最高峰である「本」の魔力です。
    あなたの代わりに営業もしてくれるようになります。
    「本を読んで感動しました!」そんな声と共に、仕事の依頼が届くようになります。
  • 自分の人生に誇りを持てるようになる
    これまで「ただの経験」と思っていた日々が、誰かにとっての希望になる。
    それに気づいたとき、自分の人生に意味と価値を感じられるようになります。
    そして、何より自分自身が「私、ちゃんと進んでる」と思えるようになるのです。

本を書ける人は、特別な人ではありません。
「伝えたい想い」と「ちょっとの勇気」さえあれば、誰でも踏み出せる一歩です。

そして、あなたの言葉は、誰かの人生を動かす力になる。

参加された方の声をご紹介します

スクロールできます

もやもやした人生に終止符。出版が私を変えてくれました
内藤光代さん

自分を変えたいと思いながらも、毎日をなんとなく過ごしていました。
出版に憧れはあるけれど、自信も書く力もなく、何から始めればいいかも分からない…。そんな私に、乳井先生の「出版は人生を変える」という言葉が響きました。

10冊の代筆、50冊の編集、自著3冊という圧倒的な実績を持つ先生が、「著者としてのマインドを鍛え、編集者として全力でサポートします」と背中を押してくれたとき、「この人のもとでなら書ける」と感じ、受講を決意しました。

実際に講座を受けてみると、自分でも気づけなかった“強み”に出会い、書くことへの不安が自信に変わりました。
今では、言葉の力で人に気づきを与える楽しさを感じながら、日々インプットとアウトプットを繰り返しています。

もし講座を受けていなかったら、私は今でも「出版したいけど無理」と思い続けていたはずです。

出版には、人生を劇的に変える力があります。
迷っているなら、一歩踏み出すことをおすすめします。
あなたの中に眠る言葉が、きっと未来を切り拓いてくれます。

スピーチ力まで大幅にアップ
平塚達也さん

受講前は、ブログや議事録など“長い文章”にいつも時間がかかり、書き始めから悩んでばかりでした。
でも、乳井先生の実績を知り、「この人なら信頼できる」と直感。YouTubeの動画からも、楽しみながら学べそうな雰囲気が伝わり、受講を決めました。

正直、金額の面で不安はありました。でも、他に同じ価格帯で電子書籍の編集までサポートしてくれる講座は見当たらず、出版実践塾は“唯一の選択肢”でした。

受講してからは驚くほどスムーズに長文が書けるようになり、スピーチ力まで大幅にアップ。もしこの講座に出会っていなかったら、苦手意識を引きずったまま、出版なんて到底無理だったと思います。

出版を目指す人だけでなく、日常的に文章を書く機会がある人にも心からおすすめです。
「文章が苦手」と感じている方こそ、ぜひこの講座で自信を手に入れてください。

子どもの頃のトラウマが、“自信”に変わる奇跡の講座
大久保輝代さん
※画像はイメージです

小学生のとき、読書感想文をクラスメイトに笑われたことで、文章を書くのが怖くなりました。大人になってもそのトラウマは消えず、「文章アレルギー」のまま、ずっと自分を表現することに自信が持てませんでした。

そんな私でも、「りょう社長なら大丈夫」と思えたのは、いつも励ましながら導いてくださるその姿勢に、深い信頼を感じたからです。受講を決めた時点で「出版できる」と確信でき、躊躇は一切ありませんでした。

講座を通して、あの苦手だった文章への恐怖がなくなり、自然と言葉が出るようになりました。なんと、話すことへの苦手意識まで薄れてきたんです。
あのとき受講していなければ、きっと私は、何も表現できないまま人生を終えていたかもしれません。

「文章が苦手な人こそ、自分の言葉を持てる時代です。書けない自分を変えたいなら、この講座がきっと人生の転機になります。」

「自分なんかが書いてもいいのか…
渕名康太さん

「自分なんかが書いてもいいのか…」
そんな迷いから、一歩踏み出せなかった僕が、書くことに前向きになれたのは、りょう社長の熱量と愛があったからです。

書籍を書いた経験はゼロ。
でも、10年以上文章に関わり、数多くの書籍編集もこなしてきたりょう社長なら、信じてついていけると思いました。

実際に受講してみて、「自分の哲学を持つ」「迷えるヒツジを救う」など、ただ文章を書くのではなく、“誰かを救う意識”で書く大切さを学びました。
その考え方は、今では日常のちょっとした文章にも自然と現れています。

あのとき講座を受けていなければ、今も文章に対して何の意識もなく、ただ流すだけの毎日だったかもしれません。

「自分の経験や想いを、本という形にして、誰かを救いたい」
そんな気持ちが少しでもある人には、この講座を心からおすすめします。
書籍は、あなたの言葉で誰かの人生を動かすことができる力を持っています。

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出版実践塾について
(詳細は体験セミナー内でご案内します)
AI時代に求められる「思考力」「創造力」「編集力」「表現力」を鍛え、自分だけの電子書籍を完成させる講座です。

本講座は10名限定・少人数での開催です
参加者一人ひとりにしっかり向き合うため、本講座の人数は【10名限定】とさせていただきます。
これまで参加した方の多くが、
「えっ、これが本になるの?!」
「自分の経験がこんなに価値があるなんて…」
と驚かれています。

全4回/講師:りょう社長

受講形式

・会場参加
・ズーム参加
・動画受講(当日、講義を撮影したものを後日配信するかたちとなります)

授業会場

東京都内(千代田区、中央区など)会議室
*別途ご案内します。

受講料

一般・社会人=400,000円 (税別)
学生=250,000円(税込)
*テキストとして指定図書購入費用が別途必要になる場合もあります

<お支払方法>
銀行振込(一括)
恐れ入りますが振込手数料はご負担願います。

あなたの中の
“まだ言語化されていない価値”に
出会うチャンス

5,000円の体験会であなたの未来が
動き出すかもしれません


自分の想いを言葉にするのが苦手で
「何を伝えればいいのかわからない」
そう思っていた方ほど
「書く」ことで自分の中にある
価値に気づき
人を動かす力を手にしています

この体験セミナーは
ただ話を聞くだけの時間ではありません
書く力が人生を変える──
その“はじまりの一歩”を
踏み出す場です

一歩踏み出したその先に
あなたの言葉でつながる未来があります

少人数の限定開催のため
気になる方はお早めにご参加ください
一緒にまだ見ぬ「自分の可能性」に
出会いにいきましょう